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    <title>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</title>
    <link>http://www.medicalfood.jp/</link>
    <description>アンチエイジング、美肌の第一人者、斎藤先生監修商品｜mdfood</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://www.medicalfood.jp/?pid=39676097">
    <link>http://www.medicalfood.jp/?pid=39676097</link>
    <title>CaMg300（カルマグ300）</title>
    <description>
					商品詳細情報
					カルシウム、マグネシウムは、骨を形成するだけでなく、細胞の電気的興奮の担体として欠くことができない必須ミネラルでありながら、多くの日本人が欠乏しています。
欠乏のサインとして、まぶたのピクピク、ふくらはぎのツリ、イライラが静ま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit01">商品詳細情報</dt>
					<dd class="m_L10"><b>カルシウム</b>、<b>マグネシウム</b>は、骨を形成するだけでなく、細胞の電気的興奮の担体として欠くことができない必須ミネラルでありながら、多くの日本人が欠乏しています。<br>
欠乏のサインとして、まぶたのピクピク、ふくらはぎのツリ、イライラが静まらない、筋緊張が静まらず肩こりなどがつよい、寝&#12042;入りが悪い、睡眠の質が悪い、などは、<b>カルシウム</b>と<b>マグネシウム</b>の欠乏で容易におこってくる症状です。<br><br>
ミネラル欠乏による、神経の易興奮状態は、<b>カルシウム</b>、<b>マグネシウム</b>摂取後１時間ほどで静まってきますが、今回は、更なる切れ味をもとめ、緑茶のうまみ成分で、リラックス効果、抗ストレス効果が確認されているL-テアニンを、配合しました。<br>
一般には、<b>カルシウム</b>と<b>マグネシウム</b>は２：１の配合比で摂取した方がいいと、されていますが、斎藤医師の臨床経験によって、<b>マグネシウム</b>欠乏の寄与率が高く、また、原材料によっても吸収率がことなるため、試行錯誤の結果、意図的に１：１の配合にしています。<br><br>
<b>マグネシウム</b>は、<b>カルシウム</b>と相補的に働くだけでなく、300余りの生体内反応に関与していて、欠乏は、神経伝達物質の欠乏、耐糖能異常、心臓血管病、呼吸器疾患、PMSなどの原因となります。<br>
また、飲酒機会の多い方は、腎臓からのミネラル喪失が多くなるため、摂取が必須となります。<br><br>
そして、特に知られていないのは、ハードかつ持久を要求されるスポーツの際は、<b>カルシウム</b>、<b>マグネシウム</b>の欠乏が高頻度でおこっているということです。試合中の筋肉の痙攣などは、まさに、ミネラル欠乏に他なりません。近年の研究で、勉強からスポーツまで、興奮することはパフォーマンスを落としてしまう。興奮剤や興奮成分は成績アップに結びつかないことが解明されてきていて、勝つためにはリラックスした集中が望ましく、<b>CaMg300</b>は、アスリートのそのようなニーズにも、応えることができます。



</dd>			
				</dl>

<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit02">成分</dt>
					<dd class="m_L10">マルチトール、貝カルシウム、酸化Mg、セルロース、カラメル色素、L-テアニン、ステアリン酸Ca、V.K、V.D</dd>			
				</dl>
<table class="m_L10">
<tr>
<td colspan="4"><div align="left"><strong>【主な成分の配合量】</strong></div></td>
</tr>
<tr>
<th>カルシウム</th>
<td>300mg</td>
<th>マグネシウム</th>
<td>300mg</td></tr>
<tr>
<th>ビタミンD</th>
<td>400IU(10μg)</td>
<th>ビタミンK</th>
<td> 9.2μg</td>
</tr>
<tr>
<th>テアニン</th>
<td>50mg<br>（緑茶リラックス成分）</td>
</tr>
</table>
				
				<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit06">飲み方</dt>
					<dd class="m_L10">1日6粒を目安に水などでお召し上がりください。</dd>			
				</dl>
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit07">注意</dt>
					<dd class="m_L10">含有成分の性質上、お腹が緩くなる場合があります。開封後は開封口をしっかりと締めてください。直射日光、高温多湿を避け、お子様の手の届かないところで保管してください。原材料をご確認の上、食品アレルギーがご心配な方はご利用をお控えください。体質、体調により、まれに合わない場合がありますので、その場合にはご使用をお控えください。疾病などで治療中の方や妊娠中の方がご利用になる場合には、事前に医師にご相談ください。</dd>			
				</dl>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2012-02-09T15:56:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img02.shop-pro.jp/PA01122/807/product/39676097_th.jpg?20120209161252" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.medicalfood.jp/?pid=36295975">
    <link>http://www.medicalfood.jp/?pid=36295975</link>
    <title>Dr.Saito Therapeutics DRSローション２００ml</title>
    <description>
					商品詳細情報
					疾病の原因、病態に着目し、健康を実現していく「次世代の医学」である機能性医学に基づいた、サプリメントを開発販売する、日本機能性医学研究所。研究所の設立者、最高医学責任者である斎藤糧三は、幼い頃からアトピー性皮膚炎に悩まされ、生...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit01">商品詳細情報</dt>
					<dd class="m_L10">疾病の原因、病態に着目し、健康を実現していく「次世代の医学」である機能性医学に基づいた、サプリメントを開発販売する、日本機能性医学研究所。<br>研究所の設立者、最高医学責任者である斎藤糧三は、幼い頃からアトピー性皮膚炎に悩まされ、生まれながらの乾燥肌をケアするために、中学生の時には既に、当時珍しかったヒアルロン酸化粧水を使って保湿の重要さを自覚。そして医師になってからは、アトピー性皮膚炎の根本原因である、腸内環境異常を整えるmdFoodを開発。包括的なアトピー性皮膚炎ケアを確立した。<br> Dr.SaitoTherapeutics　DRSローションは、敏感肌や乾燥肌の方が満足できるような、臨床レベルで求められる保湿と低刺激性を追求。美容皮膚科医としてのノウハウを余すことなく投入した。低刺激、低アレルギー、ノンアルコール、パラベンフリー、で赤ちゃんにも安心。<br>
 Dr.Saito Therapeuticsシリーズは自身の名前を冠した、斎藤のシグネチャーコスメラインである。<br></dd>
					<dd class="f_gray f10 textR">※効果には個人差がございます。 体質・体調に合わない場合がありますのでその場合は、ご使用にならないで下さい。</dd>			
				</dl>

<dl class="txtBox m_T20">
<dt class="captionEtc cap_tit02">成分</dt>
<dd class="m_L10">水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、トレハロース、キサンタンガム、クレアチン、アセチルヘキサペプチド-8、マルトデキストリン、ウンカリアトメントサエキス、セラミド1、セラミド3、セラミド6II、フィトスフィンゴシン、コレステロール、カルボマー、ラウロイル乳酸Na、PCA-亜鉛、キシリトール、グリチルリチン酸2K、PEG-60水添ヒマシ油、ジメチルMEA、クエン酸Na、クエン酸、フェノキシエタノール</dd>
</dl>
				
<dl class="txtBox m_T20">
<dt class="captionEtc cap_tit03">FAQ</dt>
<dt class="m_L10 fQ">使用方法は？</dt>
<dd class="m_L10 fA">洗顔後、タオルドライし、速やかに塗布冬場や、より保湿が必要なときは重ね塗りすることによって、保湿を増すことができます。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">赤ちゃんに使用する事は出来ますか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">
低刺激、低アレルギー、ノンアルコール、パラベンフリー、赤ちゃんにも安心してお使い頂けます。</dd>
</dl>
			
<dl class="txtBox m_T20">
<dt class="captionEtc cap_tit04">体験談</dt>
<dd class="m_L10 st">
すごく良かったです！<br>
いままで何を使用してもカサついたり浸みたりしましたが、刺激なく使えました。<br>
とろみがあるのに肌にすっと入り、しっとり潤います。<br>
荒れていた肌も赤みやカサつきもなくなり、もちもち＆すべすべになり肌の調子がすごく良くなりました。<br>
冬場なので顔以外のカサついた部分にも使用しています。<br> 
</dd>			
</dl>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-10-28T16:07:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img02.shop-pro.jp/PA01122/807/product/36295975_th.jpg?20111028160734" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.medicalfood.jp/?pid=36290818">
    <link>http://www.medicalfood.jp/?pid=36290818</link>
    <title>md Food  エム・ディ フード （10日分）</title>
    <description>
					商品詳細情報
					
◆ 腸内環境を正常化する乳酸菌、オリゴ糖、食物繊維、アミノ酸。
◆ 消化しやすいペプタイドに分解された大豆プロテイン酵素や神経伝達物質へプロテインを代謝変換するためのビタミンB、亜鉛、鉄。
◆ 日本人が不足しがちで、神経興奮を正常...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit01">商品詳細情報</dt>
					<dd class="m_L10">
<b>◆ </b>腸内環境を正常化する<b>乳酸菌</b>、<b>オリゴ糖</b>、<b>食物繊維</b>、<b>アミノ酸</b>。<br />
<b>◆ </b>消化しやすいペプタイドに分解された大豆プロテイン酵素や神経伝達物質へプロテインを代謝変換するための<b>ビタミンB</b>、<b>亜鉛</b>、<b>鉄</b>。<br />
<b>◆ </b>日本人が不足しがちで、神経興奮を正常化ために必須な<b>カルシウム</b>、<b>マグネシウム</b>。<br />
<b>◆ </b>野菜不足で摂取量が減っていて、高血圧や便秘の原因となる<b>カリウム</b>。<br />
<b>◆ </b>免疫細胞を正常化するために必須であることがわかってきた<b>ビタミンD</b>。<br /><br />
これらを臨床的に必要とされている方の栄養補充を目的として設計されました。<br />
タンパク質を取って美しく健康に、術後／病後の回復、食物アレルギー体質改善、ダイエットの代替食にも最適です。<br><br>
     掌蹠膿疱症 、 慢性下痢 、 慢性便秘 、 アレルギー性皮膚炎 、 じんましん 、 喘息 、 胸焼け 、 過敏性腸症候群 、 消化器の手術後 、 食あたり 、 細菌性腸炎 、 ピロリ菌除菌後 、 疾病中 、 ダイエット中 、 不妊治療 、 妊娠前 、 妊娠中 、 などの治療中に摂取すべき栄養素と機能性成分を１食のシェイクにまとめました。<br />
一日１〜２食を摂取するように設計されています。<br />
疾病治療中、妊娠前、妊娠中の方は摂取前に、主治医に摂取の可否をお尋ねの上ご服用ください。 
<br /><br /> 
</dd>
					<dd class="f_gray f10 textR">※効果には個人差がございます。 体質・体調に合わない場合がありますのでその場合は、ご使用にならないで下さい。</dd>			
				</dl>

<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit02">成分</dt>
										<dd class="m_L10"><img src="http://img02.shop-pro.jp/PA01122/807/etc/mdfood_new.jpg?20120127155114" alt="mdfood１０食分" id="right"/>

大豆ペプチド、マルトデキストリン、オリゴ糖、イヌリン、有胞子性乳酸菌、銅含有酵母、環状オリゴ糖、L-グルタミン、塩化カリウム、安定剤（ペクチン）、貝カルシウム、酸化Mg、L-メチオニン、パントテン酸Ca、グルコン酸亜鉛、V.B12、V.C、V.E、ナイアシン、β-カロテン、V.B2、ピロリン
酸第二鉄、V.B6、ビオチン、V.B1、V.A、V.D、葉酸、（原料の一部にリンゴを含む）
<br><br>
■栄養成分表示<br>
1袋（30g）あたりエネルギー 101.7kcal 、たんぱく質:14.9g、脂質:0.4g、炭水化物:9.4g、ナトリウム:192?、V.A:1,000IU、β-カロテン:500IU、V.B1:10?、V.B2:10?、V.B6:15?、V.B12:100μg、パントテン酸Ca:100?、葉酸:200μg、ビオチン:100μg、ナイアシン:30?、V.C:100?、V.D:800IU、V.E:20?、カルシウム:150?、マグネシウム:150?、銅:0.3?、亜鉛:15?、鉄:5?、塩化カリウム:500?
</dd>			
				</dl>
				
<!----------F&Q-------------->				
								<dl class="txtBox m_T20" style="clear:both;">

					<dt class="captionEtc cap_tit03">FAQ</dt>
                    <dt class="m_L10 fQ">どのように飲むのですか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
                    1袋を80〜180mLの水に溶かして、1日1〜2回を目安にお召し上がりください。<br>
●お好みで豆乳などを加えてお召し上がりください。<br>
※本品を水に溶かした後はできるだけ、早めにお召し上がりください。 <br>
夜間に解毒が活発になるので、お休みまえの摂取をオススメします。 <br>
</dd>
 
                    <dt class="m_L10 fQ">水以外で溶解してはダメですか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
                    かまいませんが、体温以上のお湯は、ビタミンを壊してしまうので避けましょう。<br>
                    柑橘ジュースも溶解には適しません。<br>
                    牛乳や豆乳、お好みでココアなどなどでもおいしく召し上がれます。<br>
ただし、アレルギー牛乳にアレルギーある方もいらっしゃいますので、アレルギーの改善目的にmdfoodを召し上がるかたは、お水で飲まれることをお勧めします。<br>
</dd>

                    <dt class="m_L10 fQ">どのタイミングで飲むがいいですか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
                    mdfoodの良さがわかり易いのは、お休み前の摂取です。<br>
あと、朝食がおろそかになる方は朝食代わりに、小腹が空いたときおやつ代わりでも結構です。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">食事とmdfoodをとるときはどっちが先？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">mdfoodを摂取した直後に、お食事を召し上がると、mdfoodの栄養バランス優れているので、それ以降のお腹に入ってくる者は余計な栄養と見なされ、脂肪産生にまわされやすくなります。<br>
それを避けるため、お食事と一緒に召し上がる際は、デザートのタイミングでmdfoodを召し上がってください。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">プロテインって、筋肉がついたりしませんか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
ウエイトトレーニングの用な筋肉を壊す強度の運動をしたあとは、筋肉は肥大しようとし、そのタイミングでプロテインを摂取すると筋肉がついてしまいます。<br>そのようなトレーニングしていない状態でプロテインをとれば、その方の生活強度にふさわしい筋肉や内蔵のカラダの維持や代謝に蛋白質（プロテイン）は使用されるので、「マッチョ」になる事はありまあせん。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">プロテインで脂肪がついたりしませんか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
また、日本人の多くは毎日500g以上のステーキを食べている方でもない限り、蛋白質を必要としています。<br>「３０gプロテインダイエット」を提唱する斎藤医師は、「日本人において、おしなべて１日３０gの蛋白質摂取が足りていない」といっています。蛋白質が欠乏しているカラダに蛋白質が入れば、必要な代謝や肉体の合成に回り、脂肪に回りません。脂肪はやはり、糖質と炭水化物の負荷によってインスリンが余計に分泌されたときに、脂肪の産生が盛んになりますので、「カーボコントロール」（炭水化物制限）が体脂肪コントロールには重要です。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">おしっこが黄色くなったのですが、大丈夫ですか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
ビタミンB2の色です。心配いりません。<br>ビタミンBの要求量は、運動量やストレスや風邪などの感染症で日々変動します。おしっこが透明なときは、理由があってカラダがビタミンを使い尽くしている一つの徴候です。おしっこの色で、カラダが置かれている状態を考えてみてください。<br>
また、尿を通じて、膀胱や尿道の粘膜に、ビタミンを届けているという研究者もいます。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">おしっこの色は使われなかった余計なビタミンとききましたが？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
水溶性ビタミンは、よくそのようにいわれますが、これは多くの医師も知らない「大間違い」です。<br>
水溶性ビタミンは、補酵素としてビタミンが必要な臓器（ストレスにされされた副腎や下垂体）には高濃度に集積します。少ない摂取量では、その臓器が必要量を取り込めない可能性があります。<br>
よくたとえに、干涸びた田んぼに水を行き渡らせるときには、川から水路をひいてきて、水を浴びせるというか、浸ける状態にしますよね。水が必要な田んぼに水を行き渡らせるためには「浸すくらい」水を行き渡らせる必要があるわけです。<br>
「おしっこがちょっと黄色いくらい」では「まだまだ十分行き渡っていない」と思いませんか？<br>
もしも、ビタミン（とくにB2）を摂っているのに、おしっこが色づかないなら、摂取量が足りているか？とカラダの状態を「逆に」心配してください。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">便秘の方はよくなるようですが、下痢の人はもっと下痢してしまいますか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
腸内細菌のバランスが整い、腸の細胞が整うことによって、腸の機能は最適化されます。<br>すると、排泄便通も最適な状態になっていきます。最適な状態は、朝一回快便です。あまり知られていませんが、多いことは必ずしもいい事ではありません。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">便通がいいのですが、便秘薬はいつやめればいいですか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
便通がついてきたら、徐々に服用量をへらしてください。<br>下剤を飲んでいる状態にカラダがなれているので、急に服用量をかえてしまうと、腸のリズムが崩れてしまいます。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">水はどんな水で飲めばいいですか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
ミネラルウォーター、浄水された水でかまいません。<br>
ただし、アルカリの強い水は胃酸を中和して、消化のプロセスを障害するので、mdfoodの溶解用には不適です。（適度に単独で摂取であればもんだいありません）<br>
また、mdfood摂取中は１日1.5L以上の水を飲みましょう。<br>
</dd>			

                    <dt class="m_L10 fQ">早く結果を出したいので、何も食べないで、mdfoodだけでもいいですか？</dt>
					<dd class="m_L10 fA">
２、３日はかまいませんが、mdfoodには脂質が含まれていません。<br>脂質は太るイメージがありますが、カラダを構成する細胞の壁を作り、ホルモンの原料になるので、摂取しないと、坑ストレス力が落ちたり、免疫力がおちたり、鬱っぽくなったり、いい事はありません。せめて一食は良質の脂質（オーリブ、アボカド、ココナッツ油など、植物性不飽和油やオメガ３といわれる魚油を）が豊富な食事を心がけてください。満腹感も出やすく、結果的に摂食量を減らすことも可能です。<br>
</dd>			
				</dl>
<!----------F&Q_end-------------->				

<!----------Stories-------------->				
				
				<dl class="txtBox m_T20">
		      <dt class="captionEtc cap_tit04">体験談</dt>
<dd class="m_L10 st">取材で斎藤先生にニキビの栄養療法のお話を伺いに行ったとき、「きみ、タンパク質足りなさそうだから、これ飲んでみて」といわれ寝る前に服用。<br>
朝絶対に起きられなかったのが、なんと起床時間の１０分前に、自分から目が覚めるなんて、、、シンジラレイ<br>
おまけに、昨夜出来かかっていたニキビもしずまってる。<br>
１回しかのんでないのに、、、恐るべきmdfood<br>
<p>27歳女性</p>
</dd>			
<dd class="m_L10 st">
リウマチはかれこれ１０年、膝と手関節の腫れがひどかったのですが、mdfood proを飲みだしたら、斎藤先生いわく、「肝臓の解毒がよくなって。あと、腸管のバリアもよくなった」によって、腫れは静まるは、プレドニンの服用量も減らす事ができたのです。フードアレルギーも関係あるそうなので、今度調べてもらうつもりです。<br>
<p>60歳女性</p>
</dd>			
<dd class="m_L10 st">mdを飲み始めて１ヶ月になります。息子とほぼ毎日空手に行っていますが筋肉痛がものすごく楽になりました。息子にどう？と聞くと「何か最近元気なんだよね〜」と夜帰ってから勉強し始めました！！(元気だから朝やるより今やってしまいたいようですです。)そろそろ成長痛もでてきたみたいでmdを２杯にしました。<br>
<p>41歳女性</p>
</dd>			
				</dl>
<!----------Stories_end-------------->				

]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-10-28T14:05:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img02.shop-pro.jp/PA01122/807/product/36290818_th.jpg?20111028143302" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.medicalfood.jp/?pid=30071706">
    <link>http://www.medicalfood.jp/?pid=30071706</link>
    <title>プラセンタ＆コラーゲンドリンク　エタニテ（5本セット）</title>
    <description>
					商品詳細情報
					美容ドリンクというよりも「究極の栄養ドリンク、しかも速攻系」といった方がいいかもしれません。
なぜならプラセンタドリンクであり、コラーゲンドリンクでありながらアミノ酸ドリンク（アミノ酸4000mg配合）
栄養ビタミンドリンク（ビタミ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit01">商品詳細情報</dt>
					<dd class="m_L10">美容ドリンクというよりも「究極の栄養ドリンク、しかも速攻系」といった方がいいかもしれません。<br />
なぜならプラセンタドリンクであり、コラーゲンドリンクでありながらアミノ酸ドリンク（アミノ酸4000mg配合）
栄養ビタミンドリンク（ビタミンB群、コエンザイムQ10、クルクミン）がそれぞれ、単体で販売出来るくらい、贅沢を尽くした処方になっています。（興奮剤のカフェインは入っていません）<br />
製造工場が顔を引きつらせながら受注してくれたその処方は、設計者の斎藤が得意とするアンチエイジング治療のエッセンスが盛りこまれています。 </dd>
					<dd class="f_gray f10 textR">※効果には個人差がございます。 体質・体調に合わない場合がありますのでその場合は、ご使用にならないで下さい。</dd>			
				</dl>

<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit02">成分</dt>
					<dd class="m_L10">プラセンタエキス、コラーゲンペプチド（ゼラチン）・パイナップル果汁、エリスリトール、ピーチ果汁、マンゴーピューレ、フラクトオリゴ糖、水溶性コエンザイム>Q10、L-オルニチン塩酸塩、酸味料、L-アルギニン、L-リジン塩酸塩、香料、ビタミンC、増粘多糖類、ウコン色素、ビタミンB1、ビタミンB、ビタミンB6、甘味料（スクラロース、アセスルファムK）</dd>			
				</dl>
<table class="m_L10">
<tr><td colspan="4"><div align="left"><strong>【主な成分の配合量】</strong></div></td></tr>
<tr>
<th>プラセンタ＆コラーゲン</th>
<td>14,000mg</td>
<th>コエンザイムQ10</th>
<td>30mg</td>
</tr>
<tr>
<th>オルニチン＆アルギニン＆リジン</th>
<td>4,000mg</td>
<th>クルクミン</th>
<td>30mg</td></tr>
<tr>
<th>ビタミンC</th>
<td>300mg</td>
<th>ビタミンB群</th>
<td>65mg</td></tr>
<tr>
<th>フラクトオリゴ糖</th>
<td>500mg</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td></tr>
</table>
<br><br>
<div class="m_L10_1">                
<h2>「エタニテエナジー」（美肌−デトックス−アンチエイジング）</h2>
<p id="topi">美容</p>
<p id="uline">プラセンタ&コラーゲン　　14000mg</p>

信頼のプラセンタ製品の老舗でプラセンタとコラーゲンを無菌ブタから低温抽出、独自ノウハウである配合比はシークレット

<p id="uline">ビタミン C　　300mg</p>

ビタミンCというと「美白」が第一に思い浮かべますが、カラダがコラーゲンを生成する際にも必須なのです。コラーゲン産生を促進する効果もあります。

<p id="topi">アンチエイジング</p>
<p id="uline">水溶性コエンザイムQ10　　30mg</p>

エネルギー産生に必須の「細胞が元気になる」補酵素 。吸収が数倍といわれる水溶性を採用し、「エタニテ」シナジーのKEYとなる素材です。

<p id="uline">アルギニン&オルニチン&リジン　　4000mg</p>

開発者斎藤のノウハウが凝縮し。アンチエイジングMIX。成長ホルモン分泌、肝臓解毒促進。ダイエットにも役に立つ。

<p id="topi">デトックス</p>
<p id="uline">ビタミン Bコンプレックス　　65mg</p>

肝臓の解毒は、蛋白質由来の酵素で行われます。酵素の生成にはビタミンB群が必須です。肌トラブルの原因にもなります。

<p id="uline">クルクミン　　30mg</p>

ウコンで親しみのある成分ですが、フェーズ?という解毒の重要な段階を円滑にし、解毒物の過剰生成を抑えることで、抗酸化の役目もあります。

<p id="uline">フラクトオリゴ糖　　500mg</p>

オリゴ糖は善玉菌の餌となり、腸内フローラを良好に保つ役に立ちます。結果、快便につながり、エタニテのデトックスフローを助けます。
</div>				
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit03">FAQ</dt>
<dt class="m_L10 fQ">飲み方は？</dt>
<dd class="m_L10 fA">1日１回を目安に、お好きなときに、お召しあがりください。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">どのタイミングで飲むといいですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">
１、お肌をキレイに見せたい３時間前（お肌プルプル）<br>
２、ワークアウトの前、後（エネルギー代謝UPでトレーニング効率の向上）<br>
３、お休み前（睡眠の向上、疲労回復、成長ホルモンUPでアンチエイジング）<br>
４、お酒の飲む前、飲んでいる中、飲んだ後（肝臓解毒UP）。
</dd>
<dt class="m_L10 fQ">プラセンタ＋コラーゲン=14000mg
アルギニン＋オルニチン＋リジン=4000mg等、なぜそれぞれ個別に表記しないのですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">それは、開発者のドクター斎藤がアンチエイジング医療の最前線で培われてきた、処方ノウハウの集大成なので、配合比はシークレットにしています。ドクター斎藤曰く、「実は、その配合と同じくらいビタミン群の配合も重要で、即効性の秘訣がそこにあります。」</dd>
<dt class="m_L10 fQ">プラセンタとコラーゲンは何由来ですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">それぞれブタ由来です。<br>
安心して飲用いただけるように、厳選したプラセンタ抽出の老舗のメーカーの物を選択しています。そこで、プラセンタ製造の為に飼育されている、無菌ブタから、抽出されています。<br>
また、プラセンタに含まれる、様々な成長因子や各種アミノ酸が破壊されない、低温抽出された「生プラセンタ」を使用しています。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">プラセンタがもっと入っているドリンクもありますね？</dt>
<dd class="m_L10 fA">プラセンタの含有量に関して、エタニテよりも多く含有する商品もあります。<br>
「多ければよい」というものではないようです。フードアレルギーの治療を得意とする、開発者のドクター斎藤は言います。<br>
「過ぎたるは及ばざるがごとし、特定のものを多量に摂取すれば、それだけその素材に対するアレルギー発現のリスクがあがる。とくにプラセンタは、臨床での経験上、免疫系へのいい面がある反面、アレルギーが発現しやすい。かつて日本で最もプラセンタ注射を行っていたメディアージュクリニックでの経験がもたらした『副作用は最小、効果は最大に』のさじ加減が、エタニテにも余すことなくフィードバックされています。ちなみに、エタニテは、点滴とドリンクの違いはありますが、僕のいるクリニックの12000円の点滴のスペックを凌駕します。即効性は点滴の方がありそうですが、とくに肌に対する変化はエタニテが勝っています。」</dd>
<dt class="m_L10 fQ">おしっこが黄色くなったのですが、大丈夫ですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">ビタミンB2の色です。心配いりません。ビタミンBの要求量は、運動量やストレスや風邪などの感染症で日々変動します。おしっこが透明なときは、理由があってカラダがビタミンを使い尽くしている一つの徴候です。おしっこの色で、カラダが置かれている状態を考えてみてください。<br>
また、尿を通じて、膀胱や尿道の粘膜に、ビタミンを届けているという研究者もいます。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">おしっこの色は使われなかった余計なビタミンとききましたが？</dt>
<dd class="m_L10 fA">水溶性ビタミンは、よくそのようにいわれますが、これは多くの医師も知らない「大間違い」です。<br>
水溶性ビタミンは、補酵素としてビタミンが必要な臓器（ストレスにされされた副腎や下垂体）には高濃度に集積します。少ない摂取量では、その臓器が必要量を取り込めない可能性があります。<br>
よくたとえに、干涸びた田んぼに水を行き渡らせるときには、川から水路をひいてきて、水を浴びせるというか、浸ける状態にしますよね。水が必要な田んぼに水を行き渡らせるためには「浸すくらい」水を行き渡らせる必要があるわけです。<br>
「おしっこがちょっと黄色いくらい」では「まだまだ十分行き渡っていない」と思いませんか？
もしも、ビタミン（とくにB2）を摂っているのに、おしっこが色づかないなら、摂取量が足りているか？とカラダの状態を「逆に」心配しましょう。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">他の栄養ドリンクよりも高価ですがなぜですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">美しさのプロフェッショナルたちの高いニーズを満たす医療を提供してきたドクター斎藤が、美容アンチエイジングの現場のノウハウを集結し、クリニックに足を運ぶ時間がない時に、何が出来るか？その集大成がエタニテです。<br>
エタニテのライバルは既存の栄養ドリンクではなく、１万円オーバーのアンチエイジング点滴、９０分要するメディカルエスティックのフェシャルトリートメントです。斎藤ドクターの処方ノウハウと贅沢で高品質な処方によって、即効型のホームメディカルエスティックとしてのエタニテは完成しました。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">エタニテはどういいのですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">エタニテは４つの特徴があります。
１、プルプルエッセンスMIX（プラセンタ＋コラーゲン＋ビタミンC）<br>
２、アンチエイジング・アミノ酸（オルニチン、アルギニン、リジン）<br>
３、ミトコンドリア活性補酵素（ビタミンB、コエンザイムQ-10<br>
４、肝臓解毒栄養素（クルクミン、オルニチン、アルギニン、プラセンタ）<br>
多くの人々は、栄養不足、不摂生、疲労が原因で、美容や健康における問題を抱えていますが、それを対策する際は、<br>
１、肝臓の解毒が円滑なこと（毒がたまらない）<br>
２、細胞のエネルギー産生が円滑であること（細胞が元気）<br>
を避けて通る事は出来ず、これをスルーしてしまうと、どんなに良い栄養をとっても、うまく利用されません。エタニテの即効性の秘密は、栄養素がたくさん入っているだけでなく、それらが効率よくつかわれるような「代謝の活性化」をつくっているからなのです。その細胞が元気に働ける土壌をつくった上で、成長ホルモンの分泌を増すアンチエイジング・アミノ酸が、カラダを再構築する命令を出すので、美しい肌、筋肉がつくられ、美肌と痩せやすいカラダをGETできるのです。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">飲むだけなのに毛穴がよくなるのはなぜですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">開発者のドクター斎藤は美肌治療で、多くの毛穴撲滅治療を手がけてきました。ピーリングからフラクショナルレーザーまで、しかし、彼が行き着いたのは<br>
「毛穴は中からやらないと、すぐ元に戻る。今までの治療は一過性な改善しかない」<br>
そして<br>
「毛穴治療は皮膚の細胞を活性化が最も適している」<br>
そうです、ミトコンドリアの活性こそが毛穴治療の根本治療であるという結論に達したのです。なぜか？ドクター斎藤は「細胞はエネルギーをつくるときに水をつくります。エネルギー産生が増すと、細胞内の水分量が増えるのではないか？よって、細胞がエネルギー産生する為に必要な補酵素を十分に入れてあげると、細胞がしっとりふっくらして、ハリや毛穴の減少につながるのだろう。そして、活性酸素も乾燥の原因になるので、その対策も同時にする必要があり、肝臓解毒の円滑化は最大の活性酸素対策になります。」と言っています。</dd>

				</dl>
				
				<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit04">体験談</dt>
					<dd class="m_L10">coming soon</dd>			
				</dl>
<div class="fb-like-box" data-href="http://www.facebook.com/#!/pages/%E9%A3%B2%E3%82%80%E7%BE%8E%E5%AE%B9%E6%B6%B2%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF-%E3%82%A8%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%83%86/142103622559202" data-width="292" data-show-faces="true" data-stream="true" data-header="true"></div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-03-11T10:35:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img02.shop-pro.jp/PA01122/807/product/30071706_th.jpg?20110311103522" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.medicalfood.jp/?pid=30071677">
    <link>http://www.medicalfood.jp/?pid=30071677</link>
    <title>VD1000　60カプセル（60日分　ビタミンDサプリメント）</title>
    <description>
					商品詳細情報
					ビタミンDに摂取基準に関しては、大きな議論がおこっています。
現在日本人の成人男女の摂取目安は１日あたり、200iuで摂取上限が2000iuになっています。ところが、近年の研究でビタミンDはカルシウム代謝のみならず、細胞の正常な分化は免疫...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit01">商品詳細情報</dt>
					<dd class="m_L10"><b>ビタミンD</b>に摂取基準に関しては、大きな議論がおこっています。<br>
現在日本人の成人男女の摂取目安は１日あたり、200iuで摂取上限が2000iuになっています。ところが、近年の研究で<b>ビタミンD</b>はカルシウム代謝のみならず、細胞の正常な分化は免疫応答に必須であるばかりでなく、紫外線を避ける文化の定着から、<b>ビタミンD</b>欠乏が蔓延しており、経口からの<b>ビタミンD</b>摂取を積極的するべきである。という動きが世界的にあります。<br>
それをうけて、日本機能性医学研究所では、1000単位という次世代を見越した配合の<b>ビタミンD</b>サプリメントを日本で初めて製造し、リリースします。（昨年2009年までは、院内販売限定でした。）<br><br>

米国では４２％が<b>ビタミンD</b>欠乏で、
十分な日照で米国で毎年、185000人が内蔵癌の発症を防げるだろう。30000人の死亡が防げるだろうと予測されています。<br><br>
関連疾患、症状としては、<br>
メンタルヘルス：季節性うつ、月経前緊張症、うつ、晴れない気分<br>
免疫疾患：一型糖尿病、多発性硬化症、リウマチ、<br>
皮膚疾患：乾癬、アレルギー性皮膚炎<br>
癌：乳癌、前立腺癌、大腸癌、卵巣癌、子宮癌、食道癌、直腸癌、胃癌、膀胱癌<br>
心血管病：高血圧、心筋梗塞<br>
アレルギー：喘息<br>
骨代謝：骨粗鬆症<br><br>

欧米では多くの学者や研究機関は2000iuが推奨摂取量であるとしています。<b>ビタミンD</b>は通常、日光浴をすると12000〜15000iu生成されます。1万iu以下の経口摂取で副作用の報告はありません。 </dd>			
				</dl>

<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit02">成分</dt>
					<dd class="m_L10">VD1000、でんぷん分解物、ステアリン酸カルシウム、リン酸三カルシウム</dd>			
				</dl>
<table class="m_L10">
<tr>
<td colspan="4"><div align="left"><strong>【主な成分の配合量】</strong></div></td>
</tr>
<tr>
<th>VD1000</th>
<td>1,000IU</td>
<th>デンプン分解物</th>
<td>186mg</td></tr>
<tr>
<th>ステアリン酸カルシウム</th>
<td>6,000μg</td>
<th>リン酸三カルシウム</th>
<td>2,000μg</td></tr>
</table>
				
				<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit06">飲み方</dt>
					<dd class="m_L10">摂取の目安１日１カプセルを水などでお召し上がりください。<br>
積極的な<b>ビタミンD</b>の最適化を行われたい。という方は専門家の指導のもと、摂取最初の１ヶ月は、１日４カプセル（朝と夕の分けてもいい）その後１日２カプセルがよいでしょう。（<b>ビタミンD</b>は肝臓に貯蔵されます。摂取はじめは血中濃度が不安定ですが、十分蓄えられると、血中濃度が安定します。）<br>
１カプセルあたりビタミンD3を1000iu含有 </dd>			
				</dl>
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit07">注意</dt>
					<dd class="m_L10">摂取量が増やしたからといって、疾病が治るものではありません。摂取量を増す場合は、専門家の指導のもとで服用してください。アレルギー体質の方は、含有成分を確認の上へ召し上がってください。妊娠予定、妊娠または授乳中方、または疾病をお持ちの方、が服用される際は、専門家の指示に従ってください。 
 </dd>			
				</dl>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-03-11T10:31:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img02.shop-pro.jp/PA01122/807/product/30071677_th.jpg?20110311103151" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.medicalfood.jp/?pid=30071542">
    <link>http://www.medicalfood.jp/?pid=30071542</link>
    <title>newBasic 90カプセル（30日分）</title>
    <description>
					商品詳細情報
					機能性医学治療の要となる、ベイシックサプリメントがリリース。
クリニックで治療に実際に使われている。開発者である斎藤医師自身が「無いと不安になってしまう」という。ニキビ治療、不眠治療、疲労回復に、先ず始めに処方されるサプリメン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit01">商品詳細情報</dt>
					<dd class="m_L10">機能性医学治療の要となる、ベイシックサプリメントがリリース。<br>
クリニックで治療に実際に使われている。開発者である斎藤医師自身が「無いと不安になってしまう」という。ニキビ治療、不眠治療、疲労回復に、先ず始めに処方されるサプリメントです。とくに、肝臓の解毒を重要視した処方なので、いわゆる「大人ニキビ」には根本治癒的なアプローチとなります。（あらゆる治療がだめだった方が、これに落ち着く。）<br>
ニューベーシックは、ただのマルチビタミンではありません。このサプリメントは２つの目的に開発されました。
<br><br>
１、潜在的栄養欠乏補正目的：１日３カプセル
<br>
美容内科を極めた斎藤医師の経験に基づき、日本人が陥りやすい潜在的栄養欠乏をカバーし、また、それが大多数の方にとって最適であるように処方しました。
<br><br>
２、治療目的：１日６カプセル<br>
ニキビ、慢性湿疹、フケ、頭皮のあれ、アトピー性皮膚炎などの皮膚症状や入眠障害、抑うつなどの神経症状まで、これらは潜在的栄養欠乏が原因で生じているケースは珍しくありません。大概は栄養欠乏補正目的の１日３カプセルで改善をみますが、「よくなっているのだけどあと一歩」という時は、医師の判断で、治療量まで増量することがあります。自己判断で増量せず、医師にご相談ください。</dd>			
				</dl>

<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit02">成分</dt>
					<dd class="m_L10">赤ワインエキスR5％、ビタミンA、βカロテン粉末、BTDS（ビスベンチアミン）、ビタミンB2、ビタミンB6（ピリドキシン塩酸塩）、パントテン酸カルシウム、ビタミンB12、ニコチン酸アミド、葉酸、ビオチン、ビタミンD3、アスコルビン酸Ca、ビタミンE、亜鉛酵母、セレン酵母、でんぷん、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素</dd>			
				</dl>
<table class="m_L10">
<tr>
<td colspan="4"><div align="left"><strong>【主な成分の配合量（3カプセルあたり）】</strong></div></td>
</tr>
<tr>
<th>ビタミンＡ</th>
<td>5000ＩＵ</td>

<th>βカロテン</th>
<td>1500IU</td></tr>
<tr>
<th>ナイアシン</th>
<td>100mg</td>
<th>ビタミンＢ６</th>
<td>80mg</td></tr>
<tr>
<th>ビオチン</th>
<td>300μg</td>

<th>葉酸</th>
<td>800μg</td></tr>
<tr>
<th>ビタミンC</th>
<td>45mg</td>
<th>ビタミンD</th>
<td>800IU</td></tr>
<tr>
<th>ビタミンE</th>
<td>13mg</td>

<th>亜鉛</th>
<td>30mg</td>
</tr>
<tr>
<th>セレン</th>
<td>20μg </td>
<td></td>
<td></td>
</tr>
</table>
				
				<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit05">処方について</dt>
					<dd class="m_L10">日本人の多くが欠乏している、ビタミンA、B、C、Dと亜鉛、そして、長寿の遺伝子が活性化した状態にする注目のワイン抽出ポリフェノール「レスベラトロール」を至適量配合しています。栄養欠乏が関与して、本サプリメントが貢献するであろう症状や疾患は １、タンパク質、アミノ酸代謝の不調に起因する肌あれ、傷の治癒の遅延、睡眠障害、抑うつ、粘膜の脆弱（アレルギーの増悪、風邪を引きやすい）、動脈硬化の進行抑制２、細胞分化の異常、皮膚角化、汗管腫、大腸がん、乳がん、前立腺がん、子宮がん３、糖質、エネルギー代謝、脂質代謝の最適化、脂質プロファイルの改善（コレステロール）、疲労回復４、肝臓解毒の最適化、抗酸化、妊娠性疾患、月経前緊張症、肝班、偏頭痛、シミ </dd>			
				</dl>
				
				<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit06">飲み方</dt>
					<dd class="m_L10">1日3粒を目安に、水などでお飲みください。 </dd>			
				</dl>
<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit07">注意事項</dt>
					<dd class="m_L10">１日量（３カプセル）のビタミンB6は日本人の食事摂取基準上限の６０mgを上回って配合しています。（８０mg配合）過剰摂取がご心配なかたは、１日摂取量を２カプセル以下にするか、専門家の指導のもと摂取してください。<br>
参考までに、ビタミンB6の健康障害非発現量（これまでであれば、健康被害生じないであろう量）は300mgです。
空腹時に摂取すると、浸透圧の関係で胃部のムカムカが出ることがあります。そのような場合は食中か食直後に召し上がってください。
アレルギー体質の方は、含有成分を確認の上へ召し上がってください。
妊娠予定、妊娠または授乳中方、または疾病をお持ちの方、が服用される際は、専門家の指示に従ってください。
 </dd>			
				</dl>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2011-03-11T10:22:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="http://img02.shop-pro.jp/PA01122/807/product/30071542_th.jpg?20110311102246" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.medicalfood.jp/?pid=27060515">
    <link>http://www.medicalfood.jp/?pid=27060515</link>
    <title>プラセンタ＆コラーゲンドリンク　エタニテ(１本）</title>
    <description>
(function(d, s, id) {
  var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0];
  if (d.getElementById(id)) {return;}
  js = d.createElement(s); js.id = id;
  js.src = &quot;//connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1&quot;;
  fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);
}...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="fb-root"></div>
<script>(function(d, s, id) {
  var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0];
  if (d.getElementById(id)) {return;}
  js = d.createElement(s); js.id = id;
  js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1";
  fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);
}(document, 'script', 'facebook-jssdk'));</script>

<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit01">商品詳細情報</dt>
					<dd class="m_L10">美容ドリンクというよりも「究極の栄養ドリンク、しかも速攻系」といった方がいいかもしれません。<br />
なぜならプラセンタドリンクであり、コラーゲンドリンクでありながらアミノ酸ドリンク（アミノ酸4000mg配合）
栄養ビタミンドリンク（ビタミンB群、コエンザイムQ10、クルクミン）がそれぞれ、単体で販売出来るくらい、贅沢を尽くした処方になっています。（興奮剤のカフェインは入っていません）<br />
製造工場が顔を引きつらせながら受注してくれたその処方は、設計者の斎藤が得意とするアンチエイジング治療のエッセンスが盛りこまれています。 </dd>
					<dd class="f_gray f10 textR">※効果には個人差がございます。 体質・体調に合わない場合がありますのでその場合は、ご使用にならないで下さい。</dd>			
				</dl>

<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit02">成分</dt>
					<dd class="m_L10">プラセンタエキス、コラーゲンペプチド（ゼラチン）・パイナップル果汁、エリスリトール、ピーチ果汁、マンゴーピューレ、フラクトオリゴ糖、水溶性コエンザイム>Q10、L-オルニチン塩酸塩、酸味料、L-アルギニン、L-リジン塩酸塩、香料、ビタミンC、増粘多糖類、ウコン色素、ビタミンB1、ビタミンB、ビタミンB6、甘味料（スクラロース、アセスルファムK）</dd>			
				</dl>
<table class="m_L10">
<tr><td colspan="4"><div align="left"><strong>【主な成分の配合量】</strong></div></td></tr>
<tr>
<th>プラセンタ＆コラーゲン</th>
<td>14,000mg</td>
<th>コエンザイムQ10</th>
<td>30mg</td>
</tr>
<tr>
<th>オルニチン＆アルギニン＆リジン</th>
<td>4,000mg</td>
<th>クルクミン</th>
<td>30mg</td></tr>
<tr>
<th>ビタミンC</th>
<td>300mg</td>
<th>ビタミンB群</th>
<td>65mg</td></tr>
<tr>
<th>フラクトオリゴ糖</th>
<td>500mg</td>
<td>&nbsp;</td>
<td>&nbsp;</td></tr>
</table>

<div class="m_L10_1">                
<h2>「エタニテエナジー」（美肌−デトックス−アンチエイジング）</h2>
<p id="topi">美容</p>
<p id="uline">プラセンタ&コラーゲン　　14000mg</p>

信頼のプラセンタ製品の老舗でプラセンタとコラーゲンを無菌ブタから低温抽出、独自ノウハウである配合比はシークレット

<p id="uline">ビタミン C　　300mg</p>

ビタミンCというと「美白」が第一に思い浮かべますが、カラダがコラーゲンを生成する際にも必須なのです。コラーゲン産生を促進する効果もあります。

<p id="topi">アンチエイジング</p>
<p id="uline">水溶性コエンザイムQ10　　30mg</p>

エネルギー産生に必須の「細胞が元気になる」補酵素 。吸収が数倍といわれる水溶性を採用し、「エタニテ」シナジーのKEYとなる素材です。

<p id="uline">アルギニン&オルニチン&リジン　　4000mg</p>

開発者斎藤のノウハウが凝縮し。アンチエイジングMIX。成長ホルモン分泌、肝臓解毒促進。ダイエットにも役に立つ。

<p id="topi">デトックス</p>
<p id="uline">ビタミン Bコンプレックス　　65mg</p>

肝臓の解毒は、蛋白質由来の酵素で行われます。酵素の生成にはビタミンB群が必須です。肌トラブルの原因にもなります。

<p id="uline">クルクミン　　30mg</p>

ウコンで親しみのある成分ですが、フェーズ?という解毒の重要な段階を円滑にし、解毒物の過剰生成を抑えることで、抗酸化の役目もあります。

<p id="uline">フラクトオリゴ糖　　500mg</p>

オリゴ糖は善玉菌の餌となり、腸内フローラを良好に保つ役に立ちます。結果、快便につながり、エタニテのデトックスフローを助けます。
</div>
				
				<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit03">FAQ</dt>
<dt class="m_L10 fQ">飲み方は？</dt>
<dd class="m_L10 fA">1日１回を目安に、お好きなときに、お召しあがりください。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">どのタイミングで飲むといいですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">
１、お肌をキレイに見せたい３時間前（お肌プルプル）<br>
２、ワークアウトの前、後（エネルギー代謝UPでトレーニング効率の向上）<br>
３、お休み前（睡眠の向上、疲労回復、成長ホルモンUPでアンチエイジング）<br>
４、お酒の飲む前、飲んでいる中、飲んだ後（肝臓解毒UP）。
</dd>
<dt class="m_L10 fQ">プラセンタ＋コラーゲン=14000mg
アルギニン＋オルニチン＋リジン=4000mg等、なぜそれぞれ個別に表記しないのですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">それは、開発者のドクター斎藤がアンチエイジング医療の最前線で培われてきた、処方ノウハウの集大成なので、配合比はシークレットにしています。ドクター斎藤曰く、「実は、その配合と同じくらいビタミン群の配合も重要で、即効性の秘訣がそこにあります。」</dd>
<dt class="m_L10 fQ">プラセンタとコラーゲンは何由来ですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">それぞれブタ由来です。<br>
安心して飲用いただけるように、厳選したプラセンタ抽出の老舗のメーカーの物を選択しています。そこで、プラセンタ製造の為に飼育されている、無菌ブタから、抽出されています。<br>
また、プラセンタに含まれる、様々な成長因子や各種アミノ酸が破壊されない、低温抽出された「生プラセンタ」を使用しています。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">プラセンタがもっと入っているドリンクもありますね？</dt>
<dd class="m_L10 fA">プラセンタの含有量に関して、エタニテよりも多く含有する商品もあります。<br>
「多ければよい」というものではないようです。フードアレルギーの治療を得意とする、開発者のドクター斎藤は言います。<br>
「過ぎたるは及ばざるがごとし、特定のものを多量に摂取すれば、それだけその素材に対するアレルギー発現のリスクがあがる。とくにプラセンタは、臨床での経験上、免疫系へのいい面がある反面、アレルギーが発現しやすい。かつて日本で最もプラセンタ注射を行っていたメディアージュクリニックでの経験がもたらした『副作用は最小、効果は最大に』のさじ加減が、エタニテにも余すことなくフィードバックされています。ちなみに、エタニテは、点滴とドリンクの違いはありますが、僕のいるクリニックの12000円の点滴のスペックを凌駕します。即効性は点滴の方がありそうですが、とくに肌に対する変化はエタニテが勝っています。」</dd>
<dt class="m_L10 fQ">おしっこが黄色くなったのですが、大丈夫ですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">ビタミンB2の色です。心配いりません。ビタミンBの要求量は、運動量やストレスや風邪などの感染症で日々変動します。おしっこが透明なときは、理由があってカラダがビタミンを使い尽くしている一つの徴候です。おしっこの色で、カラダが置かれている状態を考えてみてください。<br>
また、尿を通じて、膀胱や尿道の粘膜に、ビタミンを届けているという研究者もいます。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">おしっこの色は使われなかった余計なビタミンとききましたが？</dt>
<dd class="m_L10 fA">水溶性ビタミンは、よくそのようにいわれますが、これは多くの医師も知らない「大間違い」です。<br>
水溶性ビタミンは、補酵素としてビタミンが必要な臓器（ストレスにされされた副腎や下垂体）には高濃度に集積します。少ない摂取量では、その臓器が必要量を取り込めない可能性があります。<br>
よくたとえに、干涸びた田んぼに水を行き渡らせるときには、川から水路をひいてきて、水を浴びせるというか、浸ける状態にしますよね。水が必要な田んぼに水を行き渡らせるためには「浸すくらい」水を行き渡らせる必要があるわけです。<br>
「おしっこがちょっと黄色いくらい」では「まだまだ十分行き渡っていない」と思いませんか？
もしも、ビタミン（とくにB2）を摂っているのに、おしっこが色づかないなら、摂取量が足りているか？とカラダの状態を「逆に」心配しましょう。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">他の栄養ドリンクよりも高価ですがなぜですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">美しさのプロフェッショナルたちの高いニーズを満たす医療を提供してきたドクター斎藤が、美容アンチエイジングの現場のノウハウを集結し、クリニックに足を運ぶ時間がない時に、何が出来るか？その集大成がエタニテです。<br>
エタニテのライバルは既存の栄養ドリンクではなく、１万円オーバーのアンチエイジング点滴、９０分要するメディカルエスティックのフェシャルトリートメントです。斎藤ドクターの処方ノウハウと贅沢で高品質な処方によって、即効型のホームメディカルエスティックとしてのエタニテは完成しました。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">エタニテはどういいのですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">エタニテは４つの特徴があります。
１、プルプルエッセンスMIX（プラセンタ＋コラーゲン＋ビタミンC）<br>
２、アンチエイジング・アミノ酸（オルニチン、アルギニン、リジン）<br>
３、ミトコンドリア活性補酵素（ビタミンB、コエンザイムQ-10<br>
４、肝臓解毒栄養素（クルクミン、オルニチン、アルギニン、プラセンタ）<br>
多くの人々は、栄養不足、不摂生、疲労が原因で、美容や健康における問題を抱えていますが、それを対策する際は、<br>
１、肝臓の解毒が円滑なこと（毒がたまらない）<br>
２、細胞のエネルギー産生が円滑であること（細胞が元気）<br>
を避けて通る事は出来ず、これをスルーしてしまうと、どんなに良い栄養をとっても、うまく利用されません。エタニテの即効性の秘密は、栄養素がたくさん入っているだけでなく、それらが効率よくつかわれるような「代謝の活性化」をつくっているからなのです。その細胞が元気に働ける土壌をつくった上で、成長ホルモンの分泌を増すアンチエイジング・アミノ酸が、カラダを再構築する命令を出すので、美しい肌、筋肉がつくられ、美肌と痩せやすいカラダをGETできるのです。</dd>
<dt class="m_L10 fQ">飲むだけなのに毛穴がよくなるのはなぜですか？</dt>
<dd class="m_L10 fA">開発者のドクター斎藤は美肌治療で、多くの毛穴撲滅治療を手がけてきました。ピーリングからフラクショナルレーザーまで、しかし、彼が行き着いたのは<br>
「毛穴は中からやらないと、すぐ元に戻る。今までの治療は一過性な改善しかない」<br>
そして<br>
「毛穴治療は皮膚の細胞を活性化が最も適している」<br>
そうです、ミトコンドリアの活性こそが毛穴治療の根本治療であるという結論に達したのです。なぜか？ドクター斎藤は「細胞はエネルギーをつくるときに水をつくります。エネルギー産生が増すと、細胞内の水分量が増えるのではないか？よって、細胞がエネルギー産生する為に必要な補酵素を十分に入れてあげると、細胞がしっとりふっくらして、ハリや毛穴の減少につながるのだろう。そして、活性酸素も乾燥の原因になるので、その対策も同時にする必要があり、肝臓解毒の円滑化は最大の活性酸素対策になります。」と言っています。</dd>

				</dl>
				
				<dl class="txtBox m_T20">
					<dt class="captionEtc cap_tit04">体験談</dt>
					<dd class="m_L10">coming soon</dd>			
				</dl>
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    <dc:date>2011-02-17T15:41:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アンチエイジング、美肌の第一人者、ドクター斎藤監修mdstore</dc:creator>
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